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普段使わないカード、定期的にも使わないカードというのは管理ばかりが多くなり、財布に入れるカードとしても邪魔になるし、節約という点でも全く役に立ちません。

 

 

スマートな日常生活という点からも、普段使わないカードは邪魔になります。

 

 

カードを作る際に、きちんと日常生活に向き合ってカードを作らないとこのようなことになります。

 

 

契約時に、こういう時にこのカード使えるかもね。。

 

という程度の理由でカード契約をしていると、無駄で余分なカードが何枚も出来ることになってしまうことが多いのです。

 

 

このことは、実はカード生活だけの話ではなく、日常生活のあらゆることに共通して言えることになります。

 

 

買い物をするときに、きちんとした理由無くお金を使っていると、購入した後に、何でこのようなものを買ったのだろうかと思ったりするのです。

 

 

洋服を新品で購入したが、一回も着ることなくタンスの奥に眠っているということは意外とよく聞く話です。

 

 

クレジットカードも同様で、きちんとした理由に基づいて契約をしないと無駄なもの、邪魔なもの、負のオーラの漂うものとなってしまいます。

 

 

意味が無いというよりも、マイナスの意味しかないカードとなってしまうのです。

 

 

別の観点から、繰り返しになりますが、カードに合わせて生活を変えるのではありません。

 

 

生活に合ったカードを選択することで、カード生活をスマートなものとすることが出来ると思います。

 

 

そのことで、本質的な節約カード、貯金カードという意味が増していくのです。

 

 

なぜ、このようなことを細かく書くかというと、カードに合わせていたら、消費マインドを無駄に刺激され出費が増え、結局のところカードの仕組み、金融の仕組みに踊らされることになる可能性が増すためです!!

 

注意が必要だからです!!

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