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日本経済新聞社の2015/3/6時点のデータによると、全国上場企業の総資産ランキングでイオンは20位、イオンファイナンシャルサービス49位、楽天は48位となっています。
(※下記データ参照)

 

 

全て一度は聞いたのことのある巨大企業ばかりが並んでいますが、この順位だけを見ても分かると思います。

 

 

我々の日常の買い物や、ネット通販等での買い物などに最も直結する会社。

 
それが、この巨大企業群の中で見ても、イオンと楽天ということになります。

 

 

イオンと楽天はこれから先しばらくの間は、我々の生活に欠かせない企業であり続けると思います。

 

 

この両社とも、これまで凄まじい勢いで成長を続けてきました。

 

 

イオンは最近、業績が落ち込んだという報道が度々なされていますが、その実態は、これまでの巨大な成長継続がありえない程の勢いであったということの別の視点からの見方であるというのが真実の内容だと思います。

 

 

従業員への給与反映という点でも非常に優れていて、かつ、イオンブランドなどを展開することで一般国民全体により良いものを、より安く提供する方向に進んでいる非常に貴重な企業だと思います。

 

 

資本主義の良いところが、そのまま国民生活の向上へとつながる道を歩むイオングループはこれからも期待が大きく、また既に日本国民全体に、大きな生活向上をもたらしている企業です。

 

 

既にイオンカードは、国民カードという位置付けをしてよいのではないでしょうか。

 

 

信頼のおけるカードとしても、このイオンカードは突き抜けています。以下の表から考えても、日本を代表する企業であり、国民が最も安心のおける カードではないでしょうか。

 

 

日本国民が、誰でも不安なく日常的に持つことの出来るカードであって、今後もイオンカードの普及は国民全体をカバーするまで拡大すると思います。
イオンカードランキング

 

以下、日本経済新聞 2015/3/6時点 の発表データより
—————————————————————————————–
順位     会社名
1 トヨタ
2 NTT
3 ソフトバンク
4 三菱商
5 ホンダ
6 ソニー
7 東電
8 日産自
9 三井物
10 日立
11 オリックス
12 住友商
13 伊藤忠
14 JX
15 関西電
16 NTTドコモ
17 JR東日本
18 丸紅
19 新日鉄住金
20 イオン ★
21 東芝
22 中部電
23 パナソニック
24 JR東海
25 KDDI
26 三菱重
27 セブン&アイ
28 オリコ
29 三菱地所
30 JT
31 武田
32 九州電
33 三井不
34 三菱Uリース
35 デンソー
36 東北電
37 キヤノン
38 JFE
39 住友不
40 豊田通商
41 国際石開帝石
42 日証金
43 豊田織
44 三菱電
45 ブリヂストン
46 三菱ケミHD
47 富士フイルム
48 楽天 ★
49 イオンFS ★
50 富士通

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